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2013年3月 3日 (日)

複雑な問題・課題に出会ったときに

テック青木です(^0_0^)。

年末からインフルエンザでお休みした以外、土曜日出勤が続く今日この頃ですが、
年度末に向けて仕事の締め切りが重なる時期で皆さんもお忙しいことと思います。

体が資本ですので、是非ご自愛ください。

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◎条件を書き出して整理する

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●問題が解けないパターン

試験でも実際の仕事でも、問題・課題が解けずに焦る事態に遭遇
することはよくありますね。

問題が解けないパターンにはいくつかありますが、その一つに
問題を解くための条件がきちんと整理されていないことがあります。

初歩的なところでは、計算を行うのに単位の換算がうまくいかなかったり、
前提条件の見落としなどで回答の途中でつまづいてまた手戻りして時間を費やしてしまうことも経験するところです。

●条件を書き出す

[急がば回れ」で、問題文の中の条件や、問題を解くための条件」を
頭の中だけでなく、問題を解くフローに沿って書き出すことで、見落としがなくなるだけでなく、
解くために集めるべき情報や計算すべき事項を整理することができますね。

フローで整理する場合はPPT、計算を伴う場合にはエクセルを使って問題を整理しておくと、同じ種類の問題を解くときにも使い回しできるので効率的です。

皆さんは、問題を解く際にどのようにして条件整理をされているでしょうか?

 

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